国際通貨基金(IMF)が2026年4月に公表した「世界経済見通し」によると、米国と中国の政府債務残高の対GDP比はここ数年上昇を続けています…
キハラハント愛 東京大学大学院教授がBS-TBS「報道1930」に出演し、ナバネセム・ピレイ氏のノーベル平和賞受賞の意義を解説 (11/10/2026)
東京大学大学院総合文化研究科のキハラハント愛教授が、2026年10月9日、BS-TBSの番組「報道1930」に出演し、ナバネセム(ナビ)・ピ…
水野素子氏・川畑亜紀氏のご紹介により、ASKの中島慧氏が本ウェブサイトの運営を担当(1/10/2026)
ASKのIT担当・中島慧氏が本ウェブサイトの運営を開始。 水野素子前参議院議員とASK戦略コミュニケーション育成協会の川畑亜紀代表理事のご紹…
国際平和デー「平和の鐘」鐘打式を開催(21/09/2026)
国際平和デーの2026年9月21日、台風接近による悪天候の中、聖アンデレ教会(東京都港区)にて「平和の鐘」鐘打式が執り行われました。 202…
国連とWTOの幹部職員が2026年7月6-7日で行う「アジアの学者との対話」の準備会議を実施した(17/1/2026)
国連とWTOの幹部職員がジュネーブで会合を行い、2026年7月6-7日にジュネーブで開催予定の「アジア学者の国連及び国際機関高官との対話」の…
長谷川祐弘座長、瑞宝中綬章を受章 ― グローバルガバナンス推進への功績を称える(4/11/2025)
国会諮問機関グローバルガバナンス推進委員会の座長を務め、日本国際平和構築協会(GPAJ)理事長でもある長谷川祐弘氏が、2025年春の叙勲にお…
次期国連事務総長、非公式調査でミシェル・バチェレ氏が首位に (02/11/2025)
次期国連事務総長候補に関する国際メディア「PassBlue」の非公式調査によると、チリのミシェル・バチェレ氏が29%超の票を獲得し、他候補を…
難民としての歩みと国連で働く志 ― レセチコ・エリサベタのメッセージ (27/10/2025)
ウクライナからの避難・来日後の生活、日本語学習を経てICUに進学した経緯を語り、法学と国際関係を志し将来は国連で働きたいとの決意を表明。平和…
多極化時代の日本の役割と安保理改革への具体提案 ― 長谷川祐弘座長 (27/10/2025)
長谷川祐弘座長(グローバルガバナンス推進委員会)は、本フォーラムで複数回にわたり発言し、難民支援の実例紹介から議論を開くとともに、日本・韓国…
多国間主義の恩恵と国際機関の使命 ― JBIC・米山泰揚氏のスピーチ (27/10/2025)
世界銀行日本代表の経験を踏まえ、日本・アジアの高度成長は多国間主義がもたらした良好な国際環境の恩恵であったと指摘。国際機関は歴史的苦難を繰り…
